髙橋海人君の沼に溺れています。れんかい2人を応援しています

髙橋海人君と相方永瀬廉君のKing & Princeを応援しています

2人はお互いを似てないと言う。2人は正反対だとそれが2人がお互いを別の人間としてちゃんと見ているからこその!

duetね!

廉くんが

いつまでも、挑戦し続ける心を忘れずにいたい

って言葉ね

King & Princeの土台なんだよね!

 

海ちゃんがもっともっと上を目指したいと言葉にしていた時

廉くんは今が凄い楽しいから今のままで良いって言葉にしていた時があって…

 

疲れとかで、温度がずれることあるよねって

 

そんな時一瞬心配になったことがあるんだ。

でも、心配いらなかった!

2人なら大丈夫なんだった!(過去のトラウマ(^-^ゞ)

 

2人の軸になってるのが

相手を大事に思う気持ち。相手に向き合う気持ち。

2人は、絶対に独りよがりにはならない

 

2人はお互いを似てないと言う。

2人は正反対だと

それが2人がお互いを別の人間としてちゃんと見ている証拠。

 

日常では、自分と他者を混合して考えてしまった時に揉め事が起こるように思う。

 

こうするべき、こうあるべき

常識は…

あなたもこう思っているはず

自分が楽しいから相手も楽しいはず

良かれと思って…

普通はこんなことをしない!なのに…

等々

 

家族でもそう

喜んでもらえるかもとしたことに

感謝されなかった

ひとり不機嫌になったり笑

そんな

自分と相手との境界線が曖昧になって起きるトラブル。

 

れんかいを見ていると

2人が正反対だと自覚しているからこそ

違いを不快に思わない

相手を知ること

相手の感情を読む事を忘れていない瞬間がちゃんとあるのが分かる

お互いが違うという事を知っている。

 

例で言うと

たまごっちの話ね

海ちゃんがたまごっちの話をして

「あ…廉、今この話面白くなかった?」って問うシーン

あれめちゃくちゃ海ちゃんらしくて可愛いのだけど

こんなところ。

 

あとは

廉くん「横にならんであるきたい」

海人君「あ、俺前行っちゃってた?!」

この会話を見た時に、廉くんってこんな素直に、言葉にするの?!って

なんて素敵な関係なんだろうって思った。

 

そして

廉と行けるところまで行きたい

俺も本気で思ってる

 

言わなくても分かる関係になっていても

ちゃんと言葉にする。

 

2人は

そうやって

正反対の相手と

時に言葉で

時に黙ることで

時に背中をみせ

時に横に並ぶことで

2人の、King & Princeを大切に守っているんだ。

そしてお互いが頑張る事で

相手のために頑張る事で

難しいこともやってのけることが出来るんだ!

 

2人がシンクロする

目が自然に合う

 

それはきっとお互いを無意識に感じているから。

 

そして自分の得意分野を全力で出来るのは

お互いがその良さを認め肯定しているから。

ソロ活動が全力で遠慮なく出来るのは

ちゃんと関係が出来ているから

グループへの共通の方向性が同じだから。

 

2人を見ていると安心しかない。

もう、心配しなくていい

もう不安にならなくていい。

 

2人はお互いが大切であることをファンにも伝えてくれる

おーい応為の雑誌でも海ちゃんが何度もKing & Princeはお互いが補いあっている

と。

お互いがソロでのインタビューでも2人の関係性を語る。

 

きっとね

ファンに安心して欲しいのよね

大丈夫、大丈夫って。

幸せな瞬間は壊れてしまわないか…

この笑顔は本当か…

そんな不安を抱かせないように。

ずっと2人はファンのそんな気持ちを忘れてはいない。

 

2人が真剣に言葉にする時がある

真剣に感謝をのべる時がある。

2人の人柄だよね

 

こんな2人に

私は、私達ファンはでっかい愛で守られてるんだ!

 

自己中心的な批判も

小さな揉め事も、くだらない悪口も

2人には意味のないもの

2人の絆は強い!

 

安心していい

ネガティブな言葉に惑わされなくて良い。

2人に任せておけば良い

今私は、ただ2人の今日が、2人の未来が楽しみでしょうがない!

あとは、2人の夢を叶えるために

たくさんたくさん盛り上げるだけだ!

出来る範囲で

自分が楽しんで!!!